むなしさとともに

徒然なるままに。自分のために、そして、いつか如来に出遇う誰かのために。

やわらかな心

身も心も、水のように、柔らかく、

 

何者にも縛られることのない自分になりたい。

 

地味でも、あほでも、かまわない。

 

しなやかに、あるときは優しく、

 

あるときは力強く、淡々と歩みたい。

 

それが、自分が自分に望む願いだ。