むなしさとともに

徒然なるままに。自分のために、そして、いつか如来に出遇う誰かのために。

泣いていいんだよ

悲しいときは、泣いていいんだよ。

 

楽しいときは、笑えばいいんだよ。

 

思いっきり、泣いて、

 

思いっきり、笑えばいい。

 

汝は汝であればよい。

 

この弥陀がいつでもいるよ。

 

その心が、名となり、声となり今ここに至り届く。

 

これが六字の南無阿弥陀仏