むなしさとともに

徒然なるままに。自分のために、そして、いつか如来に出遇う誰かのために。

念佛に帰る

自惚れて、念佛に帰る。

 

念佛に帰って、欲に帰って、また念佛に帰る。

 

浄土は連続無窮の相をとる。何度でも何度でも。