むなしさとともに

一切の悲しみが尽き果てるまで、共に歩む twitter(@oujouwogosuru)

追記あり こんなところへ来てくれて有難う

アクセス分析とやらを見ると、

 

グーグルからお越しくださる方が70%、

 

フェイスブックからも2%見て下さるようで、

 

有難うございます。

 

こんな変なブログへ(笑)

 

謎ですね(笑)

 

フェイスブックも何となくおっかなくて

 

してないのですが、どういう経緯なので

 

しょうか。わからんです。何かあれば、

 

ぜひ教えて下さい!

 

 

ただ、見て下さる方、反応して下さる方が

 

居てくださるので、継続している面が

 

あるのです。

 

 

交流分析(TA)というものの中に、

 

ストロークという概念があります。

 

行動認知の一単位という定義だったと思うの

 

ですが、要は、あなたが居ることを私は

 

認識してますよーと、何らかの行動で

 

示してくれること、だと思っています。

 

 

僕はメダカを飼っていますが、給餌係への

 

反応とはいえ、彼らは寄ってきます。

 

この反応だけで、僕は励まされます。

 

こういうことが、原始的に大切なことの

 

ように思います。なぜなら、人間も

 

動物ですから。

 

自分を他者が認知、認識してくれる。

 

これは当たり前のことではないようです。

 

相互のはたらきの上で成立するからです。

 

 

 

【あたたかい心は、

 

その対象者にはたらくよりも

 

先に、あたたかい心を起こした本人に

 

はたらく】

 

去年か一昨年に、先生から聞いた言葉です。

 

こういう言葉はどこから来るのだろうと

 

思います。浄土から、でしょうか。時々

 

思い出す大事な言葉なのです。

 

 

少しくだけた話かもしれませんが、

 

僕何ぞのブログに反応して下さる方、

 

或いは、足を運んで下さる方、

 

いつも有難うございます。

 

僕の方こそ励ましてもらっています。

 

こういう時勢であり、恐らく、以前とは

 

違う時代になるのでしょうが、共に

 

道を求めていきたいと思います。

 

では引き続き宜しくお願い致します。

 

2020.05.10追記

 

新型コロナウイルス感染症に伴い、

 

従来の生活様式には、恐らく戻らないのでは

 

ないかと思っています。

 

人との距離感もとらざるをえない。

 

そうすると思うのです。

 

近い距離でやりとりしていたのだなぁと。

 

この疫病から、何を学ぶか、学び、

 

次代に活かしていくか、を問われているので

 

あって、他者を排斥、攻撃、否定したり、

 

間違った見識をもって、過剰に畏怖する等は

 

控えるべきだと思います。

 

ただし、一連の流れで、

 

政府は危機管理能力が乏しい、

 

ということを感じました。かといって、

 

他の政党に今以上のことができるかどうかも

 

分からないし、微妙です。

 

彼らを頼るのではなくて、自分で、

 

海外の動向や情勢、情報を確認し、

 

国内と比較しながら、できることをやる、

 

他者を批判するに留まらず、自分は手を

 

動かし、汗をかき、感謝の言葉を直接

 

表現したいと思います。

 

批評家になりたくないと思います。