むなしさとともに

徒然なるままに。自分のために、そして、いつか如来に出遇う誰かのために。

2016-06-16から1日間の記事一覧

わが師の恩

自分にとって、真の師と仰ぐ方は二人います。 一人は行の師。鍵山秀三郎先生。この人に遇えなければ、今はない。 行に励んだ、あの日々がなかったら今はない。 心あるところに宝あり。 この言葉の心を、わたしは弥陀のまごころと味わっています。 もう一人は…